アニメ伊藤潤二「コレクション」第6話を見た海外の反応を訳しました。※スクショありますので、ホラーが苦手な方はご注意を。

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公式サイト
http://itojunji-anime.com/


以下、海外の反応です。



・私的にはこれまでで一番お気に入りのエピソード。

・両方とも素晴らしかった。前半のは狂った状況に恐ろしさを覚えた。後半はとても完成度の高い作品で長い夢と同じぐらい良かった。伊藤潤二はいろいろな話を描ける作家だと思う。

・最高のエピソードだった。マジで。

・後半のはかなり良かった。個人的にこのシリーズのベスト。

・緩やかな別れをアニメ化してくれてうれしい。

・ホラーというより不気味なマジックリアリズムと言った感じだった。※現実と幻想の世界を混合し表現する技法。

・前半のは高齢女性が若い男性に攻撃的なアプローチして怪物に変わってしまうというダークユーモアにも感じた。

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・不気味な隣人も変わってて面白かったけど、残像の方は本当に素晴らしかった。あの話にはリアルな感情があった。

・前半の彼女は明らかにビタミンDが足りてないね。

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・彼女はフチよりやばかったけど、途中で終わってるように感じた。あの話はもう少ししっかりと結末があったほうが良かった。

・緩やかな別れはめちゃくちゃ気が滅入る。

・緩やかな別れはとても良かったし漫画よりも好き。とてもいい雰囲気で、すでに読んでたのにあの展開を楽しめた。

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・正直、伊藤潤二の作品は曖昧な終わり方が多いけど、私はそれがかなり好き。

・緩やかな別れは今までで一番。

・前半のは理由はわからないけど笑った。もう少し長く見たかったな。

・後半の話はとても悲しかったけど、優しさも感じた。でも、いくつか疑問が浮かんだ。残像の人たちは自分が死んでることを理解してないみたいだけど、消えかけてきた時に何を思うんだろう。リコの父親は娘が死んでたのを知っていて残像の事も知っていたのかな。それともあの父親も残像だったり?いろいろ疑問が浮かぶけど、そこを想像して楽しむのも伊藤潤二の魅力の一つだと思ってる。

・最初の女はおもちゃになる男の子を探してるだけだったね。後半のはすごい捻りってわけじゃなかったけどとても面白かった。お気に入りのエピソード。

・残像の方は胸が痛かった。

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・マンガ読んでないけど、前半のは途中で終わってるように感じた。あの後どうなってるか知ってる人いる?

・緩やかな別れは美しいストーリーでテンポもとても良かった。ホラーではなかったけどとても楽しめた。

・↑蟲師のエピソードみたいだった。

・マコトのファミリーは念能力者だな(笑)※ハンターハンターの能力

no title


・この悲しみは予想してなかった。

・このエピソードは良かった。お気に入りかも。最初の話は超気持ち悪くて後半のはとても面白かった。落ちはぼんやりわかったけど、それでも良かった。

・前半のはこれまでで一番のお気に入り。本当に不気味だった。

・緩やかな別れがアニメ化されるとは思ってなかった。これはシリーズラストでも良かったかも。

・彼女がゆっくりと消え去るのを見なければならない父親を思うととても悲しい。

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・隣の窓の声優誰かわかる?ほんとに不気味な演技だった。

・↑くじら(松本和香子)。大蛇丸の声優だよ。※ナルトのキャラ

・緩やかな別れみたいな話があるとは思ってなかったから、うれしい驚き。

・怖がる代わりに泣いた。良いエピソード。





以上です。




緩やかな別れを気に入ってる人が多かったですね。
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